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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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なるほど、ドリルがたくさん必要なんですね。 |
オーボエ好き 2005/04/18 09:19 |
じっくりとリーーマーで作業することはできると思います。ただし、リーマーに依りますし、12mmから、たとえば19mmまでずっとリーマーで頑張るの、手動では大変。一方、機械ならば、リーマーでなくドリルと変わらない。フォトは、木工用ドリルです。ただし種類として、オーガーではありません。うまく行くかは、単にドリルの種類だけでなく、工作の手順とか、他のビットとの併用など、作業方法によります。なんせ、フォトのように、ロングドリルは長いですので、歯の部分がチャックから遠くて暴れます。いかに、同心円上に異なる径のドリルやビットで、重ねて加工できるかが課題となります。最初に短いフォストナービットで、ガイドする穴広げを行い、そのガイド穴に、同径のロングドリルに付け替える、などの手順によりうまく行く確立が高まります。 |
woodwind 図書館長 2005/04/19 01:04 |
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