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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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象牙を先に接着しておくから、きれいに仕上がるわけだったのですね。 |
オーボエ好き 2005/05/16 10:31 |
銀では無理ですよね。やはり、はめ加工ですよね。 |
woodwind 図書館長 2005/05/16 22:43 |
象牙の効果は科学的に解明されそうですね。 |
オーボエ好き 2005/05/17 13:43 |
そうですね。「遠鳴り」と「側鳴り」も関係するかもしれませんね。側鳴りで、全てのスペクトルの総合音量を感じて大きくても、ホールに吸収され得るる遠鳴りでは、吸収される高調波分布によって聞こえ方が違うのでしょうか。リコーダの象牙の件、象牙でなくても、木の材質がメープルとグレナディラではずいぶんと違うことを多くの愛好家が経験していますよね。 |
woodwind 図書館長 2005/05/17 21:16 |
リコーダーの件は全くおっしゃる通りです。材質による違いは大きいです。 |
オーボエ好き 2005/05/18 13:30 |
どうもお久しぶりです、なんちゃってチェロ弾きです。 |
なんちゃってチェロ弾き 2005/05/18 16:16 |
オーボエ好きさん、こんばんわ。わたしにとって、まだまだ研究すべきことが見つかり楽しい限りです。ところで、トラベルソは開管。どういう意味かというと、息の流れが出るのが足管とか下管の指穴だけではなく、吹き込んだ「歌口からも」出ていると言うことですよね。2つに分かれた息が、上管内に入り定材波ができること自体、内径にて反射されて唇に帰って来ているのですよね。リコーダも同じですが、そのウィンドウェイは狭くて長く、柔らかな唇への反射より、ブロックや、四角い開口部分へ向かうのがほとんどではないでしょうか。リコーダのウィンドウェイも、ずいぶんとノウハウがありそうですね。ウィンドウェイの真ん中あたりで厚さが膨らんでいますね。微小の世界の話ですが。 |
woodwind 図書館長 2005/05/21 00:23 |
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