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help リーダーに追加 RSS コルク位置でトラベルソのピッチはどう変わるでしょう

<<   作成日時 : 2006/05/26 18:54   >>

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画像トラベルソのコルクの位置は、重要です。

コルクは、トラベルソ頭部管の歌口からヘッドキャップ寄りにあります。

その位置は、フルート/トラベルソで決まっています。

ただ、バロックフルートでは、異なるピッチに合わせるため替え管が用いられました。 替え管に応じて適切な位置にする必要があります。

●スクリュー機構

スクリュー機構によりコルクを替えるものがあります。 その様子は、こちらの記事のフォトを参照。

ヘッドキャップを手前に向って回します。 スクリュー(ネジ)機構で、コルクが抜ける方向に動きます。

コルクを入れ込むには、ヘッドキャップを向こう側に回すとキャップが浮き上がります。 その分をキャップと一緒に押し込むようにします。

●コルク押し棒

スクリュー機構を持たないトラベルソに対しては、コルクを前後に押す棒があります。 市販のものを見かけず、12oΦ程度の木の丸材からの手作りが多いようです。 

この棒に目盛りを入れると、距離を測るのに便利。

5o間隔の目盛りで十分。 頭部管のソケット側から棒を差し、歌口から覗いて、目分量で読み取ります。

●コルク位置を変えると・・

コルクには適切な位置があり通常、固定して使います。 ベームのフルートでは、17.0o。 (→こちらを参照)

奏者のアンブシャーにより、わずかに変える場合でも、前後1〜2oの範囲です。

では、前後に5oも変えると、いったい、何が、どのようになるか見てみましょう。

フォトのグラフは、コルク位置を変えて、ピッチの影響を調べたもの。 バロックフルート(トラベルソ) Scuchart A=415Hz モデルの例です。

コルク位置は、歌口中心からコルクのエッジまでの距離と定義します。

Schuchartモデルでは、距離 l=28mm あたりが適切。

グラフでは、 距離 l=25mm、 l=30mm、 l=35mm の3通りについて、ピッチを実測したもの。

フォトをクリックください。 現れたウィンドウのフォトの右下コーナーあたりにカーソルを合わせ、現れる拡大アイコンをクリックすると、最大画面となり詳細まで見えます。

いずれも、第一オクターブでは変化はわずか。 第二と、とくに第三オクターブでの影響が大きく表れています。 最大で40セントもの狂い。

ちなみに、半音が100セント。 415Hzに対し、+100セントでモダンピッチの 440Hz。 −100セントでベルサイユピッチの 392Hz。

この様子は、モデルにより異なるものの、一般的な傾向。

●コルク位置の調整法

これから分かるように、コルク位置を決めるには、オクターブ間の隔たりを確かめると良いでしょう。

多くの方は、D(レ)音で合わせています。 第一、第二、第三と吹いてみます。

上のオクターブが高いときは、コルクを抜き、距離を大きくします。 反対に低いときは、コルクを押し込み距離を小さくします。

この調整のために使う運指の流れは、左右の全指を閉じます。 次に指1をあけ、さらに指5をあけます。

 第一  d’  ●●● ●●● ●
 第二  d”  ●● ●●● ●
 第三  d’” ○●● ●● ● 

実際には、間にA(ラ)音を入れ、d’ → a’ → d” → a” → d’” と聴き、全体のバランスを確かめて決める方もいます。

●楽器つくりの場面では

以上は、演奏者の立場からのコルク位置調整法。 トラベルソが正しくつくられ調整されていることが前提。

製作者の楽器つくりの場面では、事情が異なります。

オリジナル楽器の複製では、適切なコルク位置が分かりません。

オリジナル設計の本来あるべきコルク位置でなく、適当な位置にて調整を開始するとどうなるでしょう。

歌口や指穴の大きさを変え、ある音に無理やり合わせてしまいがち。

その音が合ったとしても、他の音や全体のピッチが合わず、収拾がつかなくなるでしょう・・


【関連記事】  青字クリックで記事へジャンプします。

トラベルソの頭部管にはコルクが入っています
トラベルソの指穴位置は、どのように決まるのでしょう
歌口の大きさで、実効長が変わります



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コメント(23件)

内 容 ニックネーム/日時
Dの音程によるコルク位置調整のときの3番目のフィンガリングは、知りませんでした。貴重な情報、ありがとうございます。High Dは(-23 --- es)で合わせていたのですが、これだとGの倍音でした。
オーボエ好き
2006/05/27 10:11
●D音の第一オクターブの運指d’で、あごを突き出し、指穴1を開けなくとも、第二オクターブ音d”が出ますよね。同様に、第二の運指のままで第三を出そうとするとd’”もでます。これらのとき、補助的に、指1そして指5を浮かすようにするとスーと第一、二、三と切り替わり、比較できると思います。
●それにしても、つくる側の悩みは、オクターブが合わないこと。内径が理想的に削れていないと、なかなか思うようにいきません・・。
woodwind 図書館長
2006/05/27 19:09
☆オクターブが合わないのはとても困りますよね。結局2号機の細管トラベルソは中断ということになりました。原因はオクターブが合わないことと十分な鳴りを得られなかったことです。結構ショックを受けたのでしばらく放置するつもりです。また気がむき出したら再チャレンジするかもしれませんが。
オーボエ好き
2006/05/28 08:50
●スピネットの記事を見て頂いて有り難う御座いました。
ケースや脚に使っている材料はマホガニーです。
昨日、弦を張り始めてとんでもないことに気がつきました。高音部側の弦長を修正したのですが、これに伴って、弦をひっかけるヒッチピンの位置も正確に直しておくべきでした。
塗装が済んでから、ピンを抜いたり穴を開け直す作業は地獄でした・・・・

●オーボエ好き様
ブログへのコメント有り難うございました。
今日はこれから、オーボエを持って、アンサンブルの練習に行ってきます。

チッチの父
2006/05/28 09:23
●オーボエ好きさん、オクターブ問題でしばらく放置とのこと。現在、あるモデルの上管を新規設計し試作したら、オクターブ問題にぶち当たりました。原因は、ボアの削りすぎと想像するも、頭で考えるのと逆の現象で困っています。やはり関連するパラメータが多く、複雑ですね。
●ショックを受けたときは、放置するに限ります。そのうち、どこからかヒントが得られたりするものです・・と、自身に言い聞かせています。
woodwind 図書館長
2006/05/28 11:01
●チッチの父さん、きれいな杢はマホガニーのものだったのですね。
●塗装が済んでからのやり直しとのこと。楽器つくりは、出来上がってみるとなんでもないように見えるものですが、その過程の中で、なにかしら失敗をやらかしてしまいますよね。わたしの、ブログの連載記事も結果だけを追いかけると、途中の失敗は見えてきませんが、実際には色々とあります。次の製作における「学習」になってゆきます。弦張り、最後までうまくゆきますように・・。
woodwind 図書館長
2006/05/28 11:06
woodwind様
☆放置といっても作業のことだけで頭の中では考えています。そういう状態が突き詰められていくと、ヒントが得られたり、答えそのものがやってきたりしますよね。それも自分の頭の中に突然浮かぶこともある。ショック、放置、継続、閃きというプロセスが無意識を活用するコツなのかもしれませんね。
☆私の問題も上管のボアなんです。しかも削り過ぎの観あり。上下管の内径バランスがQuantzの逆で正解なのかなぁ。
オーボエ好き
2006/05/28 21:12
●内径バランスがクバンツの場合と逆とのことですが、細管トラベルソととですよね。オーボエと比較しているのはないですね。オーボエではテーパーが逆。わたしは、現在、両方同時にやっていて、頭とは逆な現象に遭遇。おちついて考察します。
●削りすぎの影響で考慮すべきは:@オーボーエとトラベルソは、テーパーが逆、A高域と低域オクターブに与える影響度が異なる、B上管と下管では影響される音群が異なる、の違いがヒントかも・・と自身に言い聞かせて、頭では放置せず考え続けるようにします。
woodwind 図書館長
2006/05/29 07:28
☆言葉足らずですみません。細管トラベルソとの比較のことです。私の遭遇した問題は上管のボアを大きく作ったのに上管のオクターブが狭くなり、右手管のオクターブはとても広くなりました。お互いにヒントになるかもしれないので考えてることを書いておきます。いつもながら物理的知識は乏しく且つかなり妄想なのでご注意下さい。
☆頭部管自体を短く作っておいて歌口から指穴までの距離を短くし、ハイピッチで設計されたように見えているのか。つまり敏感な左手管にとってはもともと容積が足らない状態なのでは。
☆逆に考えるとハイピッチを実現するために、これまでのローピッチの設計を極力変えずに、頭部管と左手管を短く且つ細いサイズに変更することで間に合わせたということ?右手管は鈍感な上に頭部管と左手管が短く且つ細いことによって歌口からの容積が減じられ、右手管自体が細くなったかのように働く?
オーボエ好き
2006/05/29 21:03
続き:
☆ローピッチでは鈍感なので、内径を大きく変えなくても長さを変えることでとりあえず使える楽器になった?392から415へのピッチ上昇。
☆しかしさらなるハイピッチのためには内径を細くしなくてはいけなかったが、細い内径では息が入らなさすぎて吹きにくい(ただでさえ逆円錐管だし)。そこで右手管は広いままにして空気流に対する抵抗を下げた。右手管以降は全体に対して低気圧になるので、高気圧な左手管内の空気は歌口からの空気におされ、加速的に右手管へ流れ込む?
☆うーむ。
オーボエ好き
2006/05/29 21:05
●オーボエ好きさん、いろいろと悩まれているご様子。よくわかります。
●このコメントでは、わたしが考察するにはエネルギーが必要です。と言うのは、上記の文章表現は、客観事実が少なすぎるからです。「ボアを大きく作ったのに上管オクターブが狭くなり・・」の表現は、第一オクターブが基準より下がったのか、あがったのか、第二オクターブはそのあまで、あるいはもっと上がったのか、の事実は何も語っていません。以下同様。
●絶対値で教えてください。A=415Hzに対して、何セントあがったとか下がったとか、結果としてオクターブ間隔が何セントもひろがった。と言う風にです。
●わたしも、現在、ボアを削りすぎた上管問題に悩んでいます。A=430Hzに対して、LowDは0セントですが、MidDが+30セントも跳ね上がり、再度、上管を作り直しています。
woodwind 図書館長
2006/05/31 07:56
☆毎度のこと絶対値を記入せず、失礼しました。絶対値は以前書き込まさせて頂いたもので、以下です。
A=415hz平均率での各音のズレ。コルク位置はmid D high Dで調節29mm
_______________C#____H____A____G____F#____E____D
2nd___________-50___-40__-15___15___10____20___35
1st____________10____20____0__-20__-35___-30__-60
オリジナルの内径を再現していないので、それと比較しての絶対値はありません。
woodwind様と私の音程調節についての思考が異なるところです。woodwind様の態度は科学的で、正確な方法であるというところまで認識しています。おっしゃる主張がもっともなのでとても申し訳なく思います。私の欠陥付き脳みそではできないようでどうも上記のように抽象的な構想に逃げてしまっているようです。
オーボエ好き
2006/05/31 20:27
●データありがとうございます。4月3日の記事におけるコメントのデータのことですね。グラフを描き検討しました。完全な条件が分かりませんが、一般的のコメントを差し上げます。
●ピッチの公称A=415Hzは正しいですか。もし正しいとしたら、最低音Dが低すぎます。@下管の出口が細すぎる(2種とも)。広げればD音とE音が上がります。
●上管は、とくに太く削りすぎましたか?H/C#/Dがあがってしまいます。このとき容積が増すので、やや下管のG/F#/E/Dが下がります。
●コルク位置は、MidDとHiDであわせたとありますが、HiDがデータ外で分かりません。もしかすると、耳で聞いた感じより幾分下がっており、コルク位置を入れる必要があるのでは。これで第二オクターブのA/H/C#が上がる可能性があります。
●あと、G音がっや下がりすぎですが、単独でG音指穴5を広げるか、そもそも下管は全体に細過ぎたのでは??
●高域を出すための細管トラベルソは、上管、下管ともバランスよく細くする必要があります。オリジナルの内径を採用していないそうですが、公称ピッチがA=415Hzかどうか気になります。
woodwind 図書館長
2006/06/01 08:23
コメントありがとうございます。
☆A=415hzが本来ではないと思います。元々は427hzぐらいの楽器です。上記のデータを測定した折に、見やすい様に415hzを基準に取った訳です。ということはさらに低すぎるということです。うーむ。
☆上管を大幅に広くしたので下管が全体に細くなっているものと思います。
☆広域を出すための細管トラベルソのバランスについて、情報をありがとうございます。どうもH.GrenerやF.G.A.Kirstは暴れがおおくて困っています。
オーボエ好き
2006/06/01 18:08
●427hzの管をどうされようとしたのでしょう。意図が分かりません。とくに、「上管を太くしたので、下管が全体に細くなっている」のところが分かりません。「下管は細くはありません、上管が太いだけ」の発想で考えないと理解しにくいと思います。上管だけでなく頭部管を太くしていませんか。頭部管を太くすると、全体のピッチが下がります。上管の頭部管延長部も同じ。ただこのようにするとMidDが高くなります。
●いただいたデータは、まさにそのような状況を語っています。
●管を太くし元のテーパーに対して太く筒の用の形にしたとき、「当該の音だけ」高くなります、穴位置が等価的に北によるのと、当該の穴からみた南側のインピーダンスが減少するから。しかし、その音はそれでいいのですが、他の音は、空洞が広がった分、ピッチが下がります。
●この原理の、削ればあがる要素と下がる要素とをごっちゃにしがちで、場合により、正反対のことをしてしまうことがよくあります。
woodwind 図書館長
2006/06/02 05:45
☆427hzの管を収縮を考慮に入れて広げて製作するつもりでした。415hzでの計測はその時点でのアンダーカット量に影響されて、その辺りを基準にした方が見やすい数値表になると考えたからです。
☆上下管のバランスについて下管を固定して上管の太さを考えるとのこと。その辺りをとても迷っていました。
☆頭部管を太くしています。これでMid Dが上がるわけですか。思い当たる節が1号トラベルソにあるのを思い出しました。ということは私自身のボアのデザインの基準を修正する必要があります。1号機がQuantzだったのでこれを今のところの基準としているわけですが、大きく修正が必要なようで、驚いています。
☆今回の細管トラベルソは1号機Quantzの出来がよかったので、そのバランスが細くしても効果的なのか調べたかったのです。どうもはずれっぽいです。
☆一気に複雑さをましたようで、大混乱です。しかし、ねばります。
オーボエ好き
2006/06/02 09:19
●オーボエ好きさん、いろいろ混乱されている様子。自分自身にも当てはまる思いです。
●MidのC#/C/Bは指穴1と2を変えればいくらでも何とかなりそうな気がします。しかし、MidDは指穴1の北側にある、仮想の指穴0のことです。したがって、指穴1や2で調整仕切れません。
●LowDはこれに対して、全長(実効長)で決まる(最終の穴の大きさも関係する)ので、MidDと独立に決まりそう:ここがやっかい。
●HiDは、全長(実効長)の波長の分割モードで決まるので、どちらかいうとLowDに関係します。
●この3者の関係を理解するのが私自身大変だった気がします。前々回コメントで書きました、MidDが異常に高い、内径削りすぎの430Hz用替え管のその後:再度作り直し、径を細くするとMidD問題が解決しました。
woodwind 図書館長
2006/06/04 20:06
☆Mid D問題の解決おめでとうございます。先を進んでいる方がいらっしゃるのはとてもありがたいです。また情報を提供し、説明してくださることに関しては筆舌に尽くし難い感謝を感じています。
☆1,2については大胆なアンダーカットを施してそこそこの結果を得ました。これもご指摘通りです。
☆3つのDの決定要素について、全く知らなかったです。今何度も読み返しています。つまりLow Dを決める事でHigh Dを決める事はできるがMid Dは別の要素で決まるということですね。Mid Dは仮想トーンホール0を変更する必要があり、それは左手管のボアで決めるということ。感動の波が打ち寄せてきています!
オーボエ好き
2006/06/05 08:53
●過去の記事に取り上げましたが、9年ほど前、わたしがトラベルソを作り始めたころ、第一作目の楽器を手にして、ロンドンの国際古楽展示会に参加したときのこと。そのトラベルソはMidD音がどうしても低かったのです。ある製作家に見せたところ、彼は、楽器のボアに指を差しこみ、すかさずこう言いました、「ここのところと、このあたりを削るとずいぶん良くなると思うよ。」
●その場所は、頭部管のソケット当たりと、上管の北側テノン近辺。当時は、その理由が分からないまま帰宅しました。それから9年経ち、今ではその意味が分かるようになってきています。MidD対策だったのでしょう。
●トラベルソ調整は、理想的内径のリーミングがなされて、初めて指穴を触るべき。しかし、それが簡単ではない。
●オーボエ好きさんも、多すぎるパラメータについて、ひとつひとつその効果の方向を見定めて行かれることを希望いたします。
woodwind 図書館長
2006/06/05 18:45
☆アドバイスと貴重な情報ありがとうございました。
☆なんて素晴らしい!そのある製作家のアドバイスとそれを私に語ってくれるwoodwind様!
☆楽器製作とは別に15年来の願いがかなったこともあり。情緒が最高潮になりそうな精神状態。
オーボエ好き
2006/06/06 14:39
●アドバイスがお役に立てた様子で、わたしも、大変うれしく思います。
●それよりも、「楽器製作とは別に」15年来の願いがかなったとのこと。何かとても重大なことのように伝わってきます。内容がどんなことかは分かりませんが、良かったですね・・最高潮の精神状態だそうですが、すこしだけ冷静に、その願いがかなったことを受け止められてはいかがでしょう・・。
woodwind 図書館長
2006/06/06 21:02
☆今日は少々冷静さを取り戻しつつあります。コンサートの時のハイテンション状態が持続しておりまして、1日に4-5時間トラベルソを吹いていないと落ち着かない状態を過ごしています。そのせいで昨夜から気管支炎っぽいです。週末には落ち着けるのではないかと思います。重ねてアドバイスに御礼を申し上げます。
オーボエ好き
2006/06/07 08:40
●気管支炎っぽいのは良くありません。そういう時は、我慢して吹くのを止めて、計画側に廻るとか図面を書くとかにまわした方がよさそう。
●ところで、読者の方々と実際にお目にかかりお話しする機会は、その後も結構増えてきています。もし機会があれば、いつか、どこかでお会いしましょう。15年来の願いとやらを聞かせていただくとか・・
●本、ブログの目的は、自由な「おしゃべり閲覧室」です・興味の合う人とは、おしゃべりも楽しいものです。
woodwind 図書館長
2006/06/08 07:21

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